【Photo Walk】春色とレトロを撮る。世田谷の梅と散歩と夕景と…
2月15日(日)
|世田谷区
世田谷で梅の彩り、商店街の活気、夕暮れの路面電車を撮影したいと思います! ◆現在の参加者内訳(男性0名、女性0名)◆


日時・場所
2026年2月15日 12:30 – 17:00
世田谷区, 日本、〒155-0033 東京都世田谷区代田4丁目38−52
参加者
イベントについて
1月17日現在、参加者の構成に偏りが生じているため、女性メンバーの方のみ参加受付を行っております。
何卒、ご了承ください。
【イベントについて】
まだ寒い日が続きますが、レンズ越しに少し早い春を探しに行きませんか?
今回の舞台は、約650本の梅が見頃を迎え、梅まつり開催中の「羽根木公園」と、お洒落とレトロが混在する「松陰神社通り商店街」です。
梅林の鮮やかな色彩を撮影した後は、人気の商店街へ移動。温かいカフェで休憩しつつ、情緒ある街角をスナップします。
フィナーレは夕暮れに染まる可愛い路面電車「世田谷線」と街の風景を狙いましょう。
【せたがや梅まつりイベントページ】
光の使い分け
前半の羽根木公園は、太陽が高い時間帯なので、青空をバックに鮮やかな梅の色を撮るのに適しています。
後半の松陰神社・世田谷線は、夕方の斜めの光(サイド光・逆光)活かして、ドラマチックで「エモい」写真を狙えます。
レンズ選び(もし交換レンズがあれば)
梅の花には「単焦点レンズ」や「望遠寄り」があると背景が綺麗にボケます。
商店街やスナップには「標準ズーム」や「広角寄り」が使いやすいです。
「花・街・鉄道」と被写体も豊富です。会話を楽しみながら、ゆったりと世田谷の午後を撮り歩きましょう。
【ざっくり行程】
12時30分 小田急梅ヶ丘駅集合
12時40分 羽根木公園(梅まつり)
まずはメインの梅撮影。約650本の梅が咲く園内を散策します。
14時00分 徒歩移動(約20分)
閑静な住宅街を抜け、松陰神社方面へ。「国士舘大学」付近の建築も面白いです。
14時30分 松陰神社通り商店街(休憩&散策)
おしゃれなカフェや雑貨店が並ぶ通りです。
15時30分 松陰神社
境内に入り、心を落ち着けて撮影します
16時30分 世田谷線沿線(夕景)
神社近くの踏切へ。ゴールデンアワーに照らされる2両編成のかわいい電車を撮りましょう
17時00分 東急世田谷線 松陰神社前駅 解散
※行程は予定です。
※途中からの参加や途中での解散は可能です。
【申込概要】
開催日:2月15日(日)
開始時間:12時30分
終了時間:17時00分
集合場所:片瀬江ノ島駅
締め切り:開催日の一週間前まで(空席がある場合やキャンセルで空きが出た場合などは最大前日まで締め切らない場合がございます)
参加費:無料(現地までの交通費+エスカー代とサムエル・コッキング苑ナイト入園料500円、飲食代のみ実費負担)
最少催行人員:4名
定員:8名ぐらい
見学参加:可
荒天時中止
【イベント幹事】
まーく(運営幹事)
【免責事項】
イベントについては幹事の体調不良やその他諸事情により、幹事代行での開催または開催自体が中止となる場合がございます。
天候やその日の現地の状況により当初の計画していた内容が大幅に変更となる場合があります。
皆さまのご参加お待ちしております。

